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生物

ミミズの話人類にとって重要な生きもの

もし、ミミズがいなければ人は文明を持てなかった。

ミミズの話

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著者 エイミィ・ステュワート
今西康子 訳
ジャンル 心理・哲学・動物・自然科学・遺伝子・脳
出版年月日 2010/08/03
ISBN 9784864100304
判型・ページ数 4-6・288ページ
在庫 在庫僅少

目次

 はじめに
 第1章 ダーウィンのミミズ
 第2章 謳われざるヒーロー
 第3章 大地は動いた
 第4章 大地の腸
 第5章 目のなく耳もなく
 第6章 今、地中にある危機
 第7章 侵略者の顔
 第8章 巨大ミミズを追いかけて
 第9章 生きた農耕機具
 第10章 文明の礎として
 第11章 生ごみを黄金の土に
 第12章 あなたが必要
 第13章 高みへと昇るミミズ
 おわりに

内容説明

ダーウィンが生涯最後の研究テーマに選んだ、小さな生物をめぐる、わくわくするような地下世界探検の物語!