Process-1

スタジオ

ニコラ・ド・クレシーの仕事場を紹介。かつては友人達と共同アトリエを借りていた頃もあるが、現在は自宅で作業している。机まわりは、予想以上にシンプルだ。

スタジオ

画材

『天空のビバンドム』の原稿と、よく使う水彩やカラーインク、パレットなどの画材。

デスク上の様子

ド・クレシーがよく使うデスクの上の様子。画材やエスキース(ラフスケッチ)が見える。

テーブル

現在、ド・クレシーが作品を描いているテーブル。筆入れや少しの画材があるだけのシンプルな机まわり。

パリの町並み

ド・クレシーのアパルトマンから見えるパリの町並み。眼下にはムードのある建物が見える。

         

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