ウォーキング・デッド


info:2014.07.18 NEWS Update!

ABOUT

  • 『ウォーキング・デッド5』

    ロバート・カークマン作/風間賢二訳
    大ヒット同名ドラマ原作第5巻!


    評論家・滝本誠氏歓喜!!

    「撃つ、砕く、斬る、頭部破壊が
    とにかくヴィジュアルとして
    ほぼ数頁ごとに全編で炸裂、
    これが『ウォーキング・デッド』の
    非道の心地良さだ。」

    『ウォーキング・デッド5』商品情報

    定価:
    3000円+税
    仕様:
    B5判変型 448ページ
    収録内容:
    本編=原書ペーパーバック版第13~14巻まで(モノクロ)+原書ハードカバー版『THE WALKING DEAD BOOK SEVEN』巻末の「スケッチブック」+オリジナル・シリー ズの表紙ギャラリーおよび同『BOOK EIGHT』巻末のオリジナル・シリーズの表紙ギャラリー(モノクロ&カラー)
    発売:
    飛鳥新社

    ※以下のサイトからご注文いただけます。

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    ウォーキング・デッド5

    作者プロフィール

    ロバート・カークマン(Robert Kirkman)

    コミック原作者。『ウォーキング・デッド』によってベストセラー作家となる。同作は、2010年アイスナー賞の現在進行形のシリーズに与えられる最優秀賞を獲得し、AMCによりTVドラマ化された際には驚異的な視聴率を叩き出した。他の主な作品には、死期を意識した老スーパー・ヒーローが残されるであろう家族のために悪者どもを殺しまくる『デストロイヤー』、地味な神父が特殊部隊の弟の霊を憑依させてスーパー・ヒーローと化す『ホーント』、たまたまスーパー・ヒーローの息子に生まれた少年が主人公の『インヴィンシブル』、謎のウィルスによって人喰いモンスターと化したマーヴェル・ヒーローたちが食料を求めて暴れまくる『マーヴェル・ゾンビーズ』など多数。また新進のコミック作家発掘にも力を注ぎ、イメージ・コミックス傘下のスカイバウンド・レーベルでは、自ら作家たちをピックアップし世に送り出し続けている。カリフォルニア州バックウッズ在住。

    ロバート・カークマン(Robert Kirkman)

    翻訳者プロフィール

    風間賢二(かざま・けんじ)

    1953年、東京生まれ。英米文学翻訳家・幻想小説研究家。著書は『ホラー小説大全』(第51回日本推理作家協会賞評論その他の部門受賞)、『ジャンク・フィクション・ワールド』など。訳書には、スティーヴン・キング『ダーク・タワー』シリーズ(新潮社)、『憎鬼』(武田ランダムハウスジャパン)、ロバート・F・マークス『コロンブスそっくりそのまま航海記』(朝日新聞出版)、ディーン・クーンツ『チックタック』(扶桑社)、ホセ・カルロス・ソモサ『イデアの洞窟』(文藝春秋)ほか多数がある。

  • 『ウォーキング・デッド4』

    ロバート・カークマン作/風間賢二訳
    大ヒット同名ドラマ原作第4巻!


    ゲームデザイナーの小島秀夫氏激賞!!

    『魅力的なゾンビでさえ、もはや脇役である。
    本作で最も恐ろしいのは、亡者が彷徨う極限状態で、
    本性をさらけ出し、生に執着する人間たちの姿だ。
    ジョージ・A・ロメロの意志を継ぎ、
    真っ向から人間を描いた正当派ゾンビの大傑作。』

    『ウォーキング・デッド4』商品情報

    定価:
    3000円+税
    仕様:
    B5判変型 448ページ
    収録内容:
    本編=原書ペーパーバック版第10~12巻まで(モノクロ)+原書ハードカバー版『THE WALKING DEAD BOOK FIVE』および同『BOOK SIX』巻末の「スケッチブック」+オリジナル・シリーズの表紙ギャラリー(モノクロ&カラー)
    発売:
    飛鳥新社

    ※以下のサイトからご注文いただけます。

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    ウォーキング・デッド4

    作者プロフィール

    ロバート・カークマン(Robert Kirkman)

    コミック原作者。『ウォーキング・デッド』によってベストセラー作家となる。同作は、2010年アイスナー賞の現在進行形のシリーズに与えられる最優秀賞を獲得し、AMCによりTVドラマ化された際には驚異的な視聴率を叩き出した。他の主な作品には、死期を意識した老スーパー・ヒーローが残されるであろう家族のために悪者どもを殺しまくる『デストロイヤー』、地味な神父が特殊部隊の弟の霊を憑依させてスーパー・ヒーローと化す『ホーント』、たまたまスーパー・ヒーローの息子に生まれた少年が主人公の『インヴィンシブル』、謎のウィルスによって人喰いモンスターと化したマーヴェル・ヒーローたちが食料を求めて暴れまくる『マーヴェル・ゾンビーズ』など多数。また新進のコミック作家発掘にも力を注ぎ、イメージ・コミックス傘下のスカイバウンド・レーベルでは、自ら作家たちをピックアップし世に送り出し続けている。カリフォルニア州バックウッズ在住。

    ロバート・カークマン(Robert Kirkman)

    翻訳者プロフィール

    風間賢二(かざま・けんじ)

    1953年、東京生まれ。英米文学翻訳家・幻想小説研究家。著書は『ホラー小説大全』(第51回日本推理作家協会賞評論その他の部門受賞)、『ジャンク・フィクション・ワールド』など。訳書には、スティーヴン・キング『ダーク・タワー』シリーズ(新潮社)、『憎鬼』(武田ランダムハウスジャパン)、ロバート・F・マークス『コロンブスそっくりそのまま航海記』(朝日新聞出版)、ディーン・クーンツ『チックタック』(扶桑社)、ホセ・カルロス・ソモサ『イデアの洞窟』(文藝春秋)ほか多数がある。

  • 『ウォーキング・デッド3』

    ロバート・カークマン作/風間賢二訳
    全米で大ヒット、日本でも話題沸騰中の同名ドラマ原作第3巻!


    映画監督/作家の森達也氏瞠目!!

    『まさしくこれは現実なのだ。人は死ぬ。必ず死ぬ。
    愛するものや自分も例外ではない。
    それは、311以後のこの国に暮らす我々にとっても、
    決して目を逸らすことができないリアルであるはずだ。』

    『ウォーキング・デッド3』商品情報

    定価:
    3000円+税
    仕様:
    B5判変型 456ページ
    収録内容:
    本編=原書ペーパーバック版第7~9巻まで(モノクロ)+原書ハードカバー版『THE WALKING DEAD BOOK FOUR』および同『BOOK FIVE』巻末の「スケッチブック」+オリジナル・シリーズの表紙ギャラリー(モノクロ&カラー)
    発売:
    飛鳥新社

    ※以下のサイトからご注文いただけます。

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    ウォーキング・デッド3

    作者プロフィール

    ロバート・カークマン(Robert Kirkman)

    コミック原作者。『ウォーキング・デッド』によってベストセラー作家となる。同作は、2010年アイスナー賞の現在進行形のシリーズに与えられる最優秀賞を獲得し、AMCによりTVドラマ化された際には驚異的な視聴率を叩き出した。他の主な作品には、死期を意識した老スーパー・ヒーローが残されるであろう家族のために悪者どもを殺しまくる『デストロイヤー』、地味な神父が特殊部隊の弟の霊を憑依させてスーパー・ヒーローと化す『ホーント』、たまたまスーパー・ヒーローの息子に生まれた少年が主人公の『インヴィンシブル』、謎のウィルスによって人喰いモンスターと化したマーヴェル・ヒーローたちが食料を求めて暴れまくる『マーヴェル・ゾンビーズ』など多数。また新進のコミック作家発掘にも力を注ぎ、イメージ・コミックス傘下のスカイバウンド・レーベルでは、自ら作家たちをピックアップし世に送り出し続けている。カリフォルニア州バックウッズ在住。

    ロバート・カークマン(Robert Kirkman)

    翻訳者プロフィール

    風間賢二(かざま・けんじ)

    1953年、東京生まれ。英米文学翻訳家・幻想小説研究家。著書は『ホラー小説大全』(第51回日本推理作家協会賞評論その他の部門受賞)、『ジャンク・フィクション・ワールド』など。訳書には、スティーヴン・キング『ダーク・タワー』シリーズ(新潮社)、『憎鬼』(武田ランダムハウスジャパン)、ロバート・F・マークス『コロンブスそっくりそのまま航海記』(朝日新聞出版)、ディーン・クーンツ『チックタック』(扶桑社)、ホセ・カルロス・ソモサ『イデアの洞窟』(文藝春秋)ほか多数がある。

  • 『ウォーキング・デッド2』

    ロバート・カークマン作/風間賢二訳
    全米で大ヒット、日本でも話題沸騰中の同名ドラマ原作第2巻!


    『アイ・アム・ア・ヒーロー』の花沢健吾氏驚愕!!

    「狂気嫉妬悪意虚無殺意倦怠、
    日常に潜んでいたあらゆる負の感情が溢れ出る。
    もしや柵の向こう側の「奴ら」が幸せなのか?」

    『ウォーキング・デッド2』商品情報

    定価:
    3000円+税
    仕様:
    B5判変型 448ページ
    収録内容:
    本編=原書ペーパーバック版第4~6巻まで(モノクロ)+原書ハードカバー版『THE WALKING DEAD BOOK ONE』巻末に収録されていた番外編的な短編(モノクロ)+同『BOOK THREE』巻末の「スケッチブック」(モノクロ)+オリジナル・シリーズの表紙ギャラリー(カラー)
    発売:
    飛鳥新社

    ※以下のサイトからご注文いただけます。

    amazonで購入する
    ウォーキング・デッド2

    作者プロフィール

    ロバート・カークマン(Robert Kirkman)

    コミック原作者。『ウォーキング・デッド』によってベストセラー作家となる。同作は、2010年アイスナー賞の現在進行形のシリーズに与えられる最優秀賞を獲得し、AMCによりTVドラマ化された際には驚異的な視聴率を叩き出した。他の主な作品には、死期を意識した老スーパー・ヒーローが残されるであろう家族のために悪者どもを殺しまくる『デストロイヤー』、地味な神父が特殊部隊の弟の霊を憑依させてスーパー・ヒーローと化す『ホーント』、たまたまスーパー・ヒーローの息子に生まれた少年が主人公の『インヴィンシブル』、謎のウィルスによって人喰いモンスターと化したマーヴェル・ヒーローたちが食料を求めて暴れまくる『マーヴェル・ゾンビーズ』など多数。また新進のコミック作家発掘にも力を注ぎ、イメージ・コミックス傘下のスカイバウンド・レーベルでは、自ら作家たちをピックアップし世に送り出し続けている。カリフォルニア州バックウッズ在住。

    ロバート・カークマン(Robert Kirkman)

    翻訳者プロフィール

    風間賢二(かざま・けんじ)

    1953年、東京生まれ。英米文学翻訳家・幻想小説研究家。著書は『ホラー小説大全』(第51回日本推理作家協会賞評論その他の部門受賞)、『ジャンク・フィクション・ワールド』など。訳書には、スティーヴン・キング『ダーク・タワー』シリーズ(新潮社)、『憎鬼』(武田ランダムハウスジャパン)、ロバート・F・マークス『コロンブスそっくりそのまま航海記』(朝日新聞出版)、ディーン・クーンツ『チックタック』(扶桑社)、ホセ・カルロス・ソモサ『イデアの洞窟』(文藝春秋)ほか多数がある。

  • 『ウォーキング・デッド』

    ロバート・カークマン作/風間賢二訳
    全米で驚異的な視聴率を叩き出した同名ドラマの原作日本語版!


    町山智浩氏推薦!

    「これはゾンビ・コミックの傑作というだけではない。
    国家も法律も消滅したアメリカの荒野を
    約束の地を求めて生き抜く主人公は、
    自ら手探りで十戒を創出せざるを得ないモーゼであり、
    フロンティア・スピリッツの再生者なのだ。」

    『ウォーキング・デッド』商品情報

    定価:
    3000円+税
    仕様:
    B5判変型 456ページ
    収録内容:
    本編=原書ペーパーバック版第1~3巻(白黒)+特典=原書ハードカバー版『THE WALKING DEAD OMNIBUS』第1巻収録の「スケッチブック」&オリジナル・シリーズの表紙ギャラリー(カラー)。
    発売:
    飛鳥新社

    ※以下のサイトからご注文いただけます。

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    ウォーキング・デッド

    作者プロフィール

    ロバート・カークマン(Robert Kirkman)

    コミック原作者。『ウォーキング・デッド』によってベストセラー作家となる。同作は、2010年アイスナー賞の現在進行形のシリーズに与えられる最優秀賞を獲得し、AMCによりTVドラマ化された際には驚異的な視聴率を叩き出した。他の主な作品には、死期を意識した老スーパー・ヒーローが残されるであろう家族のために悪者どもを殺しまくる『デストロイヤー』、地味な神父が特殊部隊の弟の霊を憑依させてスーパー・ヒーローと化す『ホーント』、たまたまスーパー・ヒーローの息子に生まれた少年が主人公の『インヴィンシブル』、謎のウィルスによって人喰いモンスターと化したマーヴェル・ヒーローたちが食料を求めて暴れまくる『マーヴェル・ゾンビーズ』など多数。また新進のコミック作家発掘にも力を注ぎ、イメージ・コミックス傘下のスカイバウンド・レーベルでは、自ら作家たちをピックアップし世に送り出し続けている。カリフォルニア州バックウッズ在住。

    ロバート・カークマン(Robert Kirkman)

    翻訳者プロフィール

    風間賢二(かざま・けんじ)

    1953年、東京生まれ。英米文学翻訳家・幻想小説研究家。著書は『ホラー小説大全』(第51回日本推理作家協会賞評論その他の部門受賞)、『ジャンク・フィクション・ワールド』など。訳書には、スティーヴン・キング『ダーク・タワー』シリーズ(新潮社)、『憎鬼』(武田ランダムハウスジャパン)、ロバート・F・マークス『コロンブスそっくりそのまま航海記』(朝日新聞出版)、ディーン・クーンツ『チックタック』(扶桑社)、ホセ・カルロス・ソモサ『イデアの洞窟』(文藝春秋)ほか多数がある。

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