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『ウォーキング・デッド2』
ロバート・カークマン作/風間賢二訳
全米で大ヒット、日本でも話題沸騰中の同名ドラマ原作第2巻!『アイ・アム・ア・ヒーロー』の花沢健吾氏驚愕!!
「狂気嫉妬悪意虚無殺意倦怠、
日常に潜んでいたあらゆる負の感情が溢れ出る。
もしや柵の向こう側の「奴ら」が幸せなのか?」『ウォーキング・デッド2』商品情報
- 定価:
- 3000円+税
- 仕様:
- B5判変型 448ページ
- 収録内容:
- 本編=原書ペーパーバック版第4~6巻まで(モノクロ)+原書ハードカバー版『THE WALKING DEAD BOOK ONE』巻末に収録されていた番外編的な短編(モノクロ)+同『BOOK THREE』巻末の「スケッチブック」(モノクロ)+オリジナル・シリーズの表紙ギャラリー(カラー)
- 発売:
- 飛鳥新社

作者プロフィール
ロバート・カークマン(Robert Kirkman)
コミック原作者。『ウォーキング・デッド』によってベストセラー作家となる。同作は、2010年アイスナー賞の現在進行形のシリーズに与えられる最優秀賞を獲得し、AMCによりTVドラマ化された際には驚異的な視聴率を叩き出した。他の主な作品には、死期を意識した老スーパー・ヒーローが残されるであろう家族のために悪者どもを殺しまくる『デストロイヤー』、地味な神父が特殊部隊の弟の霊を憑依させてスーパー・ヒーローと化す『ホーント』、たまたまスーパー・ヒーローの息子に生まれた少年が主人公の『インヴィンシブル』、謎のウィルスによって人喰いモンスターと化したマーヴェル・ヒーローたちが食料を求めて暴れまくる『マーヴェル・ゾンビーズ』など多数。また新進のコミック作家発掘にも力を注ぎ、イメージ・コミックス傘下のスカイバウンド・レーベルでは、自ら作家たちをピックアップし世に送り出し続けている。カリフォルニア州バックウッズ在住。

翻訳者プロフィール
風間賢二(かざま・けんじ)
1953年、東京生まれ。英米文学翻訳家・幻想小説研究家。著書は『ホラー小説大全』(第51回日本推理作家協会賞評論その他の部門受賞)、『ジャンク・フィクション・ワールド』など。訳書には、スティーヴン・キング『ダーク・タワー』シリーズ(新潮社)、『憎鬼』(武田ランダムハウスジャパン)、ロバート・F・マークス『コロンブスそっくりそのまま航海記』(朝日新聞出版)、ディーン・クーンツ『チックタック』(扶桑社)、ホセ・カルロス・ソモサ『イデアの洞窟』(文藝春秋)ほか多数がある。
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『ウォーキング・デッド』
ロバート・カークマン作/風間賢二訳
全米で驚異的な視聴率を叩き出した同名ドラマの原作日本語版!町山智浩氏推薦!
「これはゾンビ・コミックの傑作というだけではない。
国家も法律も消滅したアメリカの荒野を
約束の地を求めて生き抜く主人公は、
自ら手探りで十戒を創出せざるを得ないモーゼであり、
フロンティア・スピリッツの再生者なのだ。」『ウォーキング・デッド』商品情報
- 定価:
- 3000円+税
- 仕様:
- B5判変型 456ページ
- 収録内容:
- 本編=原書ペーパーバック版第1~3巻(白黒)+特典=原書ハードカバー版『THE WALKING DEAD OMNIBUS』第1巻収録の「スケッチブック」&オリジナル・シリーズの表紙ギャラリー(カラー)。
- 発売:
- 飛鳥新社

作者プロフィール
ロバート・カークマン(Robert Kirkman)
コミック原作者。『ウォーキング・デッド』によってベストセラー作家となる。同作は、2010年アイスナー賞の現在進行形のシリーズに与えられる最優秀賞を獲得し、AMCによりTVドラマ化された際には驚異的な視聴率を叩き出した。他の主な作品には、死期を意識した老スーパー・ヒーローが残されるであろう家族のために悪者どもを殺しまくる『デストロイヤー』、地味な神父が特殊部隊の弟の霊を憑依させてスーパー・ヒーローと化す『ホーント』、たまたまスーパー・ヒーローの息子に生まれた少年が主人公の『インヴィンシブル』、謎のウィルスによって人喰いモンスターと化したマーヴェル・ヒーローたちが食料を求めて暴れまくる『マーヴェル・ゾンビーズ』など多数。また新進のコミック作家発掘にも力を注ぎ、イメージ・コミックス傘下のスカイバウンド・レーベルでは、自ら作家たちをピックアップし世に送り出し続けている。カリフォルニア州バックウッズ在住。

翻訳者プロフィール
風間賢二(かざま・けんじ)
1953年、東京生まれ。英米文学翻訳家・幻想小説研究家。著書は『ホラー小説大全』(第51回日本推理作家協会賞評論その他の部門受賞)、『ジャンク・フィクション・ワールド』など。訳書には、スティーヴン・キング『ダーク・タワー』シリーズ(新潮社)、『憎鬼』(武田ランダムハウスジャパン)、ロバート・F・マークス『コロンブスそっくりそのまま航海記』(朝日新聞出版)、ディーン・クーンツ『チックタック』(扶桑社)、ホセ・カルロス・ソモサ『イデアの洞窟』(文藝春秋)ほか多数がある。
